令和・・・ですか・・・。

元号が変わった・・・そうですね・・・。

昭和から平成に変わった時のようなザワザワした感じは、あんまり感じませんが・・・?

まあ人それぞれでしょうから、どうでも良いっちゃ、どうでも良いですねww

さてそんな世相とは関係ない投稿になりますが、今年から本格?始動しだした我らのバンドプロジェクトもなかなか思うように進展せず、微妙にヤキモキする今日この頃w

そうはいっても出来ることをコツコツやっていくしかないのが現状なので、ひたすら色々努力してくのみ・・。

そんな中で自身のギターサウンドも模索する中、Ibanez Nutube TUBE SCREAMER(以後、NTS)をボード(すのこw)に組み込んだ。

元々TUBE SCREAMER MINI(以後、TS MINI)を使用していて、特に不満はなかったのだが、Nutubeに対しての『興味』といった欲求に逆らえなかったというのが正直なところww

いや、そんなことはどうでもよくって、とにかく素晴らしいの一言!!

普通に従来のTSの音も出るし、MIXダイヤルの設定具合でこれまでのTSとは歪みの度合いが違う、よりハイゲインな印象w

いや、確かにそういうこともあるが、そんなことが細かいことに思える、より人間の感覚的な部分にダイレクトに響くものがあるw

無論、自分個人の感覚的な感想になるが、パッと聴きはあくまでTSのそれなんだけど、音の立体感やら残響感やら弾けば弾くほど違った印象を受ける。

やはりNutubeの効果が効いてるのかな〜〜。

更に18Vで使用すると、より深みが増すというか、音の解像度がもう一段上がる気がする。

しかも使用するアンプやギターを選ばない感じで、とりあえずマーシャル1987x 50w、ブギー デュアルレクチ、VOX AC30HW、FENDER TONE MASTERの4機種をレスポールやら、ストラトやらで試したが、どれも良い具合にアンプをプッシュしてくれるし、また某メーカーにあるような接続時の妙なバッファー感もない。

他のエフェクターとの相性も特に違和感を覚えるようなことはなく、何だろう?、ぶっちゃけ非の打ち所がない。

いやほんと特別TSというブランド?に愛着があったというわけでもなくて、とりあえずストラト&マーシャルに合うオーヴァードライブとしてたまたまTS MINIを使用していただけだったのが、なんかもう今は何は無くともこれ!といった感じw

まあ技術的なことは全くわからないが、もし自分が感じた感覚がNutubeに起因するものであれば、今後のNutubeの進化に期待大ですw

もしEL34菅や6L6菅と似た特性を持ったNutubeが開発されたりしたら、これまでのチューブアンプの歴史が変わるかも・・・・ね・・・w

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